[1984]矯正中の傷について
□投稿者/ NORIKO
□投稿日/ 2005/09/21(Wed) 23:59:48
□URL/
こんにちは。矯正を始めて八ヶ月ほどになります。ここニヶ月のことなのですが、ワイヤーを新しくかけなおす作業中にワイヤーが当たったり、挟まったり?して唇が切れて出血します。先月は、痛みを伴ったので痛いことを先生にお話しすると、「ごめんごめん」と言っていらっしゃいましたが、今日も、鏡を見るとうっすら血がにじんでいて、傷がしみます。同じことが続いたので恐怖感を覚えてしまいます。主治医は変わっていないのですが、矯正を始めたときに比べて手技に優しさを感じないというか(良い表現が見つからなくてすみません)そういうような印象を受けしまいます。こんなささいなことで、信頼感が薄れてしまってこの先の治療が不安なのですが、傷を伴うのは仕方がないことなのでしょうか?
|
|
[1986]Re[1]: 矯正中の傷について
□投稿者/ 小石川矯正歯科クリニック
□投稿日/ 2005/09/22(Thu) 22:31:15
□URL/
<矯正治療中の色々な傷?> 治療開始時から終了時にかけて色々なワイヤー、ワイヤーの屈曲ならびにワイヤーを結ぶ金属線などにより頬や唇の内側などに傷ができることは少なくありません。傷が着かないことにこしたことはありませんがないとはいえないのが実情です。今回の場合には具体的に、どうすればよいのかを毎回先生に訴えることが得策です。先生はさらに注意深い処置をするようになるでしょう。 関連してワイヤーや金属線が当たる場合には、テイッシュを水に濡らし当たる部位に当てておく、綿のようなものでもよい、どうしてもの場合には少量のガムを咬み丸めて当てておき、先生に連絡する。などが緊急時の対応として考えられます。参考までに。
|
|
[1987]Re[1]: 矯正中の傷について
□投稿者/ NORIKO
□投稿日/ 2005/09/22(Thu) 23:59:30
□URL/
早速、ご返答、アドバイスいただきましてありがとうございました。すみません、私の言葉が足りなかったようで誤解を招いてしまったかもしれません。傷は診療中に生じます。ワイヤーを新しく歯にかけるときにねじって切る作業をされているようなのですが、そのときにワイヤーとワイヤーで唇の外側(口腔側でなく顔側)をはさんだりして唇が切れてしまうようなのです。先生が一生懸命ワイヤーをかけている最中に悪いなぁと思いながら結構、痛いので「痛いです」と声をかけているのですが、忙しいのか対応できないようで「ごめんごめん」という感じです。先日も診療後に数箇所に血がにじんでいて、2日くらいですがリップクリームが痛くて塗れなかったりしました。これは普通なのでしょうか?聞いた事がなかったので不安です。その病院では主治医を変えることもできると聞きました。私の無知で勝手に不安になって主治医を変えてもらうという大事になるのはどうかと思い、悩んでおります。お忙しい中、申し訳ありませんがアドバイスお願いいたします。
|
|
[1988]Re[2]: 矯正中の傷について
□投稿者/ 小石川矯正歯科クリニック
□投稿日/ 2005/09/23(Fri) 05:18:16
□URL/
<再> そのようなことはまったく起こらないいとは言えませんが、できれば避けたいと思います。気にり先生の変更ができればそうされる方が安心してちりょうがうけられるのではないでしょうか?しかし変更できる矯正の先生がそんなに多くはいないと思われますがその点はどうでしょうか?矯正専門医であればそのような点は患者さんが何度もいうことでほとんど改善してゆくと思います。再考して下さい。
|
|
[1991]Re[3]: 矯正中の傷について
□投稿者/ NORIKO
□投稿日/ 2005/09/27(Tue) 23:22:29
□URL/
色々とアドバイスいただきましてありがとうございました。
|
|